SALES DIAGNOSIS

営業属人化・再現性 無料診断

御社の営業は、
「できる人の感覚」に頼りすぎていませんか?

営業担当者によるばらつき、新人育成の難しさ、トップセールスのノウハウ共有、
見込み判定のズレなどを、簡単な質問でチェックします。

この診断は、営業力を採点するものではありません。
「営業の判断やノウハウが、どのくらい個人に依存しているか」を整理するためのセルフチェックです。

設問数
全15問(5カテゴリ × 各3問)
所要時間
約5分
回答方法
各設問に1〜5の5段階でお答えいただきます
結果
その場で表示されます(登録・入力は不要です)

診断する5つのカテゴリ

  1. 1営業プロセスの標準化
  2. 2会話中の判断基準
  3. 3トップセールスの暗黙知共有
  4. 4見込み判定・次回アクション
  5. 5新人育成・営業教育

本診断は、営業組織の状態を大まかに整理するための簡易的なものです。 結果によって営業力や成果を判定するものではなく、 設問への回答のみで御社の状況をすべて把握できるものでもありません。 「どのあたりに、ばらつきがありそうか」を考えるきっかけとしてご利用ください。

各設問について、現在の御社の状態にどの程度あてはまるかをお選びください。

カテゴリ 1 / 5営業プロセスの標準化

Q1営業担当者によって、顧客への質問内容やヒアリングの順番が大きく異なる。
Q2「どのタイミングで商品説明や提案に進むか」が、担当者個人の感覚に任されている。
Q3営業の基本的な流れはあるものの、実際の現場では人によって進め方がかなり違う。

カテゴリ 2 / 5会話中の判断基準

Q4顧客から断りや想定外の反応があったとき、「もう一歩聞くか」「終了するか」の判断が担当者任せになっている。
Q5顧客の反応に対して、「次に何を質問するか」が担当者個人の経験に依存している。
Q6営業担当者が「今の顧客反応なら提案してよいのか」迷う場面が多い。

カテゴリ 3 / 5トップセールスの暗黙知共有

Q7成果を出している営業担当者が、なぜ成果を出せているのかを組織として十分に説明できない。
Q8トップセールスの判断や会話の進め方が、本人の感覚や経験の中に留まっている。
Q9成功している営業トークや判断基準を、他の担当者へ再現可能な形で共有できていない。

カテゴリ 4 / 5見込み判定・次回アクション

Q10「見込みあり」と判断する基準が、営業担当者によって異なる。
Q11再度連絡する顧客と、追わない顧客の判断基準が明確ではない。
Q12次回連絡の目的や確認事項が曖昧なまま、「また連絡します」で終わることがある。

カテゴリ 5 / 5新人育成・営業教育

Q13新人や経験の浅い営業担当者が、「次に何を聞けばいいか」で迷うことが多い。
Q14営業研修やトークスクリプトを渡しても、実際の会話ではうまく使いこなせないケースがある。
Q15新人が一定水準の営業をできるようになるまで、先輩や管理者による個別フォローが多く必要になる。